仕事

2018/06/25

専業主夫をはじめて、一年あまり。。。


日々、成長する孫たちへの育児以外は、かなり、慣れてきました。

育児以外は、ほぼ、定型作業ですからね!?

ただし、家事において、時間管理は、一切しないことにしました。

「今日中に、終わらせればいいやっ!」
「今日出来なかったら、明日でいいやッ!」

ということが、多くなっています。

でも、

自由だから怖い

人間、生まれてきてから、大人になるまで、ほとんど全員が、
常に、何かに制限されて生きてきています。

それが当たり前のように。。。

でも、そんな中でも、

自由になりたい。

束縛から逃れたい。

誰もが、一度や二度、あると思うのです。

ジジも、20代前半に、飲食店に勤めた1年後、
武道の師匠に薦められて、武道の指導員となりました。

しかし、
指導員だけでは、生活できる収入が無いので、
昼間は、今で言う、フリーター生活をしていました。

生活費を稼ぐということだけにフォーカスして。。。

でも、
どれも、続きませんでした。

ジジの本業は、武道の指導員。

なので、「お金さえもらえれば、いいやっ!」という考えだったので、
いやになったり、納得がいかないことがあると、
次の日から、行きませんでした。

年中、無職を繰り返し、
お金が無くなったら、実家のラーメン屋に帰って、
店を手伝って、お小遣いを貰ったり、
閉店後、残り物を食べていたりしました。

当初、無職になったときは、
心の底から、社会とのつながりがなくなったことで、
いても立ってもいられない疎外感が心を蝕みました。

「どうして、普通の人たちのように、普通に仕事が出来ないのだろう。」
「どうして、みんな、毎日、きつい仕事が出来ているんだろう。」
「自分は、なんて、駄目な人間なのだろう。」
「自分の生きている価値って、なんだろう。」

こんなことを、いつも考えてました。
当時、ピーターパン症候群という言葉が、流行っていました。
まさに、
自分は、病人だ!何てことも、思っていました。


自由を得ると、希望よりも、不安や心配ばかりを考えてしまうのが、
人間なのかもしれません。

逆に、制限のない生活よりも、自由な生活のほうが、
人として、確固たる覚悟と大いなる人間性が必要な気がします。


気を紛らわすために、毎日、実家の車で、
千葉の海に早朝から一人で出かけ、夕暮れになるまで、
「宮本武蔵」や「坂本竜馬」の本を読み続けていました。


ただ、
奇想天外なこの二人の生い立ち。

ジジを実社会から、離れさせることばかり書いてありました。

自分のような、どんな、駄目人間でも、武道を修行している限り、
いつかは、人の上に立つ人間になるために、修行を続けるぞ!

なんて、思いながら、空手の修行だけは、がんばっていました。


今思うと、そのことがあったため、
その後の就職活動や異例の出世が出来たのだと思うのです。

当時のジジにとっては、唯一の小さな光だったのでしょう。


もし、
その光が無かったら、一生、家族も持てなかっただろうし、
持てたとしても、悲惨な結果だっただろうな。と思います。


今、専業主夫という立場で、
ある程度、社会から、離れて、客観的な視点で、世間をみつめています。
20代のそんな出来事がなかったら、
この年になって、
「生きる価値」とか、
「自分の生き方」とか、考えていたのだろうな~。と思います。


何十年も、仕事一途で、がんばってきた
定年後のおじさんたちのように。。。


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2018/05/23


「仕事と家事、どちらがたいへん???」


これ、よく目にしませんか???

ネット上でも、賛否両論です。



ということで、
ちょっと、ジジの持論を。。。


大きな話になりますが、

太陽と月。
どちらが、地球にとって、良いことも、悪いことも含めて、
大きな影響を与えているでしょうか?

そんな感じです。


どちらも、無くなったら、人類は、存在できません。
ということは、どちらも、大切なのです。

仕事も、家事も。。。


仕事内容も、職種によって、楽なものもあれば、
たいへんなものもあります。

家事だって、子供がいるいないや住環境によって、
様々です。


それを、どっちがたいへんなんて、ナンセンスです。



ジジは、仕事漬けの毎日も、専業主夫も、両方を経験しています。
中途半端でなく、どちらも、どっぷりと浸かっていました。


だから、言えるのですが、
・パートナーばかり楽している。
・パートナーが、手伝ってくれない。何にもしてくれない。
・自分ばかり、大変な思いをしている。
家族のためにがんばっている。


こういった考え自体が、ちょっと、違うんじゃない?
と思うのです。

ジジも、家庭を顧みず、仕事のことしか、頭に無かった時代は、
「休日くらい、ゆっくり休ませろよ!」と思っていました。本気で。。。

でも、ババからすると、休みの日くらい、子供の相手をして!


正直、月間300時間以上働いていたジジには、
かなり、しんどいことでした。

たまの家族での外出でも、車の助手席で、寝てばかり。
ディズニーランドでは、延々、一人で、カフェの中で、寝ていたり。。。

それは、それで、仕方のないことだとも思うのです。
当時、通常、73kgくらいの体重を58kgくらいまで、減らしながら、
仕事をしていたのですから。


世の主婦さん方に言いたいのは、
旦那さんは、
そんなになるまで、何のために働いているのか?
どうして、そこまで、働く必要があるのか?

そこを考えてほしいのです。
ヘトヘトになって、帰ってくるパートナーを
労わるくらいの心のゆとりを持つ努力をしてほしいのです。

帰る家が、安らぎの場所としてある限り、明日からの仕事も
がんばれると思うのです。


また、今だから言えるのですが、
旦那さんは、仕事ばかりの毎日で、
「本当に、大切なものを見失ってませんか?」 とも、言いたいです。


ジジは、30代前半に、過労と胃潰瘍で、緊急入院したことがあります。
薄皮一枚で、胃が破裂する寸前でした。


その時、看護師さんに、怒られました。

「会社には、あなたの代わりは、いくらでもいるけど、
家族にとって、あなたの代わりはいないんだよっ!
もっと、自分の身体を大切にしなさい!」って。

でも、当時は、
その家族を守もるために、自分の身体を酷使しても、
仕事をしなくちゃいけないんだ!とも思っていました。


でもね、
あれから、20年余り、そんなのは、ただの独りよがり。
だと思うようになりました。


家族は、そんなことを望んでません。
収入さえあれば、一緒にいてほしいのです。

一緒に、外出したり、買い物をしたり、
家事をしたり、話を聞いたり。。。


休日に、邪険にされるのは、
その家族の期待に答えてないからです。

飲みに行く時間があったら、早く帰って、子供とお風呂に入ったり、
夕飯の片づけをしたり、家族の今日の出来事を聞いたり。と。。。

テレビで、
「朝まで、はしごの旅」とかに出ているサラリーマンを見ると、
ほんと、家族を支える責任というのを理解していないな~。と
思うのです。


今の時代、
ジジが、企業戦士バリバリの頃と比べ、労働環境も、
著しく、改善されています。

夫婦が、お互いに、自分の欲求を第一に考えている間は、
円満なんてあり得ないと思うし、離婚もありえるでしょう。


そもそも、離婚って、
どちらか一人が、もしくは、両方が、
家族以上に、自分勝手な行動をし続けているという原因が、
多いのではないでしょうか?
すべてではないです。。。


パートナーや子供の欲求を満たすことが、自分の生きる喜びくらいに
考えられるようになってほしいものです。


家族との時間を割いて、
高額の電車やフィギュアに没頭しているなんて、
家族を持つ資格なんて無いと思います。

それでも、やりたいなら、夜中に睡眠時間を削って、
自分のお小遣い範囲内で、家族が寝静まってからするべきですよね!?


ジジが、近い将来のために、こうやって、
深夜にブログを書き続けているのも、
家族には、まったく興味の無いことです。

だから、たとえ、それが、近い将来の家族のためであっても、
家事を犠牲にしたり、家族のためにがんばってるんだ!
なんて、言いませんし、
睡眠時間を削って、家族に迷惑を掛けないようにしています。

【まとめ】


「仕事と家事、どちらがたいへん???」

というタイトルですが、
ジジの持論では、そんなこと、どうでもいいし、
比べるものでもないと思うのです。


お互いが、お互いを尊重し、助け合うことが、
夫婦であり、家族だ。
と思っているのが、答えです。


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2018/05/21

前回、空手道場から脱出したのソーちゃん。

「真剣に青ざめました。」>>>


ママとしっかり話をして、続けることになったらしいのです。


でも、
思うのです。

ソーちゃんは、気が小さいです。
厳しいママから、褒められたくて、空手を続けると言って、
いい子でいようと思っているのが、手に取るようにわかります。


空手を休まずに、続けるという大変さは、
ジジも、よくわかってます。

学生時代、
友達がみんな、放課後に遊びに行く中、自分だけ、
いじめやしごきを受ける覚悟で、部活に行ってましたから。

当時は、稽古よりも、しごきがメインの内容でした。


真夏の炎天下の中、裸足で砂利道の土手沿いを10km以上
走り、足の裏を全部、やけどしつつ、血の足跡を着けながら走ったり。

先輩から、10円玉だけ貰って、牛丼を8個買いに行かされたり、

先輩のストレス解消に、組手の相手をさせられて、
前歯を折られたり。。。


そんな、今では、ありえない内容の稽古が当たり前でした。


それに比べれば、今の空手稽古は、お遊びみたいですが、
若干5才のソーちゃんには、厳しい稽古みたいです。


明日は、幼稚園の遠足の後、ソーちゃんの空手道場です。

さすがに、明日は、ママが、連れて行くと思うのですが、
さて、さて、
ソーちゃんは、気合い入れて、行くことが出来るのでしょうか?


ちなみに、前回の事件について、
ママは、ジジが厳しすぎると思っているらしいのです。

ママ曰く、空手のことになると、ジジの表情が変わるらしいです。

昔の恐いジジになるみたい。。。



んなことないんですよ!

ソーちゃんが、自分ひとりで、帯を結べたときも、
手をパチパチさせながら、

「ソーちゃんすごーい!」
「今日は、100点だよ!」って。。。

道場に入る前に、ギュッと抱きしめて、
「ジジのパワー注入!」ってしてあげるし、

空手のあとには、今日も、よくがんばったな。って、
コンビニで、アイスクリームやジュースを買ってあげたりするし、

こんな、神みたいなジジ。
この世に他にいないって! ^^V


それなのに、ママは、見てもいないのに、
恐いだの、厳しいだの。

ババは、それを聞いて、
「だったら、自分で連れて行け!」って、怒ってました。


実は、毎週火曜日が休みのババも、ソーちゃんの空手を
送り迎えしてくれてます。

その都度、ジジと同じように、泣きべそをかいている
ソーちゃんをなだめながら、行かせているそうです。

なので、
ジジの苦労を良く知ってくれてます。

その点、ママは、そんな事実を実際には、知らないので、
のんきなことを言ってます。



もし、明日、
ママが、仕事で、道場へ送ることが出来ないと言い始めたら、
絶対に、休ますつもりです。

そのまま、止めさせてもいいと思っています。

脱走してまで、嫌いな空手を続けさせても、
身にはならないでしょうから。。。



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2018/05/18

本日は、
ミーちゃんとソーちゃんを20時に寝かしつけ、

いつもより早く、23時に目を覚ましてしまった主夫ジジです。


数時間の睡眠に中、整体院を経営していた頃の
夢を見ました。


そういえば、整体スクールのことや当時のその仲間のことは、
ほとんど、記憶から消えてました。

その後の生活が、波乱万丈すぎましたからね!?



ジジが、整体院経営をはじめて、半年ほどは、どん底の生活で、
そこから、這い上がって、順調に店舗展開をしている頃、

整体スクールの後輩が、千葉県で、整体の店舗を
開業する準備を始めました。
いろいろと相談に乗って、ジジも、サポートしていました。


その後輩は、無事、開業し、整体業を続けていたのですが、
スクールで学んだ手技に疑問を持ち、他の手技に変更したため、
そこから、交流がなくなりました。



先ほど、整体院の頃の夢を見て、
その後輩のことを思い出したので、ネットで、
店舗名を検索してみました。


すると、今年で、開業約10年。
法人登録をし、年商1億2千万円の社長になっておりました。

ジジは、彰ちゃんのことがあり、すべてを手放しましたが、
彼は、10名ほどのスタッフを雇用する社長になっていたのです。


当時は、ちょくちょく、電話での相談に乗ったり、
実際に、店舗へ行って、アドバイスをしたりと、頼りなかった彼ですが、
あれから、本当に、血の出るような努力したんだろうな~。
と、心から感心と尊敬をします。

たぶん、並々ならぬ努力ではなかったと思います。



正直な思いとして、
彰ちゃんのことがなかったら、ジジも、同じようなポジションに
いたと思います。

当時は、すでに、3店舗目を開業していて、
その3年後には、5店舗を経営し、
スタッフに現場を任せるという長期戦略は、
シナリオとして、出来ていましたから。。。


ただ、
今の後輩のホームページを隅々まで、見させてもらいましたが、
今のジジに写る彼の姿は、
「毎日、しんどいだろうな~。」という印象です。

もしかしたら、本人は、気が付いていないかもしれませんし、
この先の明確なビジョンのために、今は、踏ん張っているのかも
しれません。


でも、
もし、自分だったら。。。と考えると、
やっぱり、「しんどい。」の一言なのです。


たぶん、
今のジジは、すでに、
自分の夢の実現とか、社会的なステータスなどに、
まったく興味がなくなったからなのだと思います。


なので、過去の知り合いからの店長職のお誘いや
SNSやネット上で、ビジネスのお誘いなどがあると、
本当に、気持ちが重いです。

紹介してくれる方は、みんな、
「もったいない。」と口を揃えて言ってくれますが、

もう、生活のためや自己満足のための仕事は、
したくありませんし、興味のない仕事ほど、苦痛なものも
ないと思うのです。





ジジ個人の考えですが、
AI技術が、このまま進んでいけば、近い将来、
現在の職業の大半が、AIに譲らなくていけないときが
必ず来ます。


たぶん、2020年のオリンピック・パラリンピック終了後、
その影響は、一般人にも、広がってくるような気がします。


2030年に消えている仕事ランキング>>>



これ、今から、たった12年後です。 ^^;



たぶん、
1990年代のインターネットが、
世界に広がったとき以上の影響力があり、
世界の人々の仕事への価値観も、大幅に変わっていると思います。


あらゆる環境が、便利になり、無人となり、人と人の煩わしい応対も、
減っていくでしょう。

その反面、コミニュケーションの場が必須となり、
人と人のつながりも、今以上に、重要視され、
多くのニーズも、出てくるでしょう。

それと共に、それらに関連した多種多様の職業も、
増えてくると思います。


また、多くの人たちが、
「時間労働」 =「 報酬」 という概念から
脱却するではないでしょうか?





さて、
あなたは、2030年、何をしていますか???



ジジは、今と同じく、専業主夫をしながら、
パソコンの前で、たわいもないオヤジの
日記ブログを書いていることと思います。 笑)


あっ、趣味で、養蜂もしているかも???


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2018/05/16

隣町から引っ越してきて、早 8ヶ月。


昨日、前の同じマンションに住んでいた、カナちゃんの小学校の
時の同級生の子のお母さんとダイソーで、ばったり会いました。


「あれ?ジジさん、引っ越した???」


「はい、去年の10月に。。。」


「やっぱり。」
「最近、知らない人が、ジジさんちの玄関あたりによくいるから。。」


その後、
イオンの食品売り場でも、再び、会いました。

「やっぱり、同じところ行きますよね~。笑)」



特に、ジジ家。
先祖代々住んでいるこの地域なので、ジジが知らなくても、
相手が、あの家の人だ!と、気づかれることが良くあります。


子供の頃なども、外で悪さをすると、家に帰ったときには、
すでに、飲食店経営の母親に出来事が伝わっていて、
よく怒られたものです。


専業主夫は、毎日の行動範囲が、ほとんど決められてしまいます。

幼稚園。
学校。
スーパー。
コンビニ。
公園。
病院。
薬局。
レストラン等々。

ということは、
近所の主婦さん方も、行動範囲が決められている
ということ。

ということは、顔を合わせる機会が多いということ。

ということは、
「あの男の人。いつも、いるけど、何してるのかしら?」
となるわけです。


そんな時、よれよれのシャツを着ていたり、
それこそ、スウェットだったり、無精ひげや髪の毛ボサボサなんて、
何を言われるかわからないです。

本人は、
すでに、社会的なステータスとおさらばしているので、
気にならないこともありますが、

奥さまやお子様にとっては、まだ、まだ、気になる事。

特に、お子様が、学校に通っている家庭では、
いじめの対象にもなりかねません。


なので、
たとえ、ゴミ捨て程度のちょっとした外出でも、
清潔感のあるきちんとした服装を心がけましょう。

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ジジの場合は、
ママとカナちゃんが働いている自宅から徒歩3分の
コンビニに、ステキなパートさんを見つけたので、

その女性に会うために、こざっぱりした服装や髪の毛なども、
しっかりと決めてから、外出するようにしています。

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だからといって、
そのパートさんに、何をするわけではないですが、

ジジの印象が、ママやカナちゃんにも、影響する可能性も
ありますからね!?

素敵なパートさんに、
「ジジさんって、素敵ですね♪」とも言われたいし。。。 ^^V


これでも、学生時代には、毎朝、40分ほど時間をかけて、
髪の毛をセットしてましたし、

学校の制服も、ブレザーだったので、袖にジッパーを付けて、
腕まくりがしやすいようにしたりと、
結構、身なりには気を使っている時期もありました。


かなり、モテてたし。。。^^V


なんて、浮かれた昔話は、さておき、

世間から見てみれば、不思議な存在の専業主夫


・あそこの旦那は、仕事をリストラされたとか、
・容態がすぐれないとか、
・精神的にやられた。
とか、くだらないうわさが広がらないように、
胸を張って、外出できるようにしましょう。


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主夫ジジの自己紹介
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【主夫ジジの自己紹介】
○生年月日:昭和の五輪ごろ。
○血液型 :一般的な型。
  もっと見る?>>>  

ジジ家の家族紹介>>>
専業主夫になった理由と現実>>



●主夫ジジの別サイト
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