専業主夫は、ミツバチのごとく???

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本日は、
ジジの画像のこれ↓↓↓

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なんで、ミツバチなのか???

タイトルにあるように、
専業主夫は、はたらきバチみたいに忙しいと
言っている訳ではありません。

実は、ジジ。
孫育ての一段落とパパ・ママ家族が、自立できるようになったら、
自然豊かなところで、ミツバチに囲まれて、余生を送りたいのです。

と言いつつも、
まだ、まだ、過去のビジネススキルが、湧き出てきて、
ミツバチさんから取れた蜂蜜で、オリジナルな商品を全国に
流通しようかな???

なんてのも、頭をよぎるのです。

だって、
ミツバチさんからの産物って、食品だけでも膨大な数なのに、
化粧品や石鹸、備品、アロマ系等々、無限大に商品になるんですよね♪

ただし、
日本の養蜂の世界は、まだ、まだ、ローテク。

ご存知でしょうか?
ミツバチが、いるおかげで、これだけの果物や野菜が、
出来ているのです。

リンゴ、アーモンド、アスパラガス、ブラックベリー、ブロッコリー、メキャベツ、キャベツ、カカオ、ニンジン、カリフラワー 、セロリ、サクランボ、ナス、ニンニク、ライチ、マカダミア、マンゴー、ナツメグ、タマネギ、パッションフルーツ、桃、梨、梅、かぼちゃ、ラズベリー、ポンカン、スイカ等々・・・。

逆にいうと、ミツバチが、いなくなったら、
これだけの食物が、世界から無くなるということです。

これだけ、世界でも、重要な存在のミツバチ。
お米や野菜、。穀物、果物等は、品種改良したり、
環境を良くしたりと駆使しているのに、

なんで、もっと、科学技術を使って、もっと、効率よく
繁殖させないのかな?と思うのです。

もっと、
ハイテク技術やIOT等々を使って、効率よくできないものか、
机上の論で、常に頭の中だけで、考えてます。

何せ、東京の賃貸マンションでは、ミツバチを買うことなんて
できませんからね。

このような、ジレンマは、別のブログで公開しています。

「初心者BeeKeeper~養蜂家への道のりミツバチと共に」
 ※ 敢えて、リンクを貼ってません。

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