忘れてたババ(妻)のこと

Facebook にシェア
Pocket

そういえば、

ババ(妻)のことを書いたことがなかったです。

そろそろ、100記事になるのに・・・。汗)

ババとは、

21才のときに、出会いました。

当時、
上野・渋谷と、毎週末、女の子を捜しに、
友達と繰り出していました。

要は、ナンパ目的。

でも、
ナンパに成功すると、あとは、興味なくなっていました。

ナンパした女の子とファミレスあたりで、お茶をして、
家まで、帰していました。

中には、
横浜とか、埼玉の広大な畑の中の一軒屋とかも、
ありました。

あるとき、いつものように、
友達と渋谷、上野と繰り出したのですが、
まったく、人の流れがなく、声すらかける事が
出来ませんでした。

深夜2時ごろ、あきらめて、帰る途中に、
最後、地元の駅だけ寄っていこう。ということになり、
ウロウロと車を走らせていると、女の子が二人。

早速、声をかけたら、一人の女の子が、
ジジの相方を気に入ったようで、話に乗ってきました。

要は、ジジは、よく言う、おこぼれ相手。

その後、
いつものように、ファミレスで、朝まで、雑談。

盛り上げっているのは、相方とその女の子。

ジジとおこぼれは、その話を半分聞いて、
半分寝て。。。

その時期は、その相方とウインドサーフィンに
凝っていて、
翌日の日曜日も、行く予定だったのですが、
あいにくの雨。

週末の雨の日は、
もっぱら、ボーリングにはまってました。

相方と二人で、50ゲームとかしてました。

朝方、女の子二人を家に帰して、
数時間だけ寝て、ボーリング場へと行きました。

盛り上がってきた頃、
なぜか、昨日の女の子二人が、
そのボーリング場へと来たのです。

なんだか、
昨日、相方が、明日は、雨だったら、
どこそこのボーリング場にいるから、暇なら来れば。

と言っていたそうです。

その後、
相方と女の子は、二人で、どこかに行ってしまいました。

残されたジジとおこぼれ。

お互い、たいして興味ない。

夕方まで、何をしていたか覚えてないですが、

とりあえず、
暗くなりかける頃、家に送ることしました。

その途中、公園のベンチで、いろいろなことを
話したのですが、

武道をしていたジジの好みの女の子は、

<和服の似合う性格の女の子>だったのですが、

おこぼれさんは、
着物が趣味ということ。

また、
偶然にも、武道の一つ下の後輩と同じ団地の同じ棟。

そして、
実は、女子大生で、ジジが、通っていた道場の隣の
大学でした。

夜間の大学だったので、
夜9時ごろに授業が終わるとの事。

ジジも、道場が終わるのが、夜9時。

まさか、
道端で拾った女の子が、
ここまで、偶然にも、
いろいろなところで、マッチングしているなんて、

出会うべくして出会った運命!

なんて、
若気の至りの勘違いデシタ。。。汗)

それから、週3~5で、道場帰りに、
自宅とは、正反対のおこぼれさんの家に
送るようになりました。

ちなみに、
相方は、やることだけやって、^^;
とっとと、別れてしまいました。

モデルのような体系で、
かわいい子だったのに。。。

その女の子は。汗)

それから、
6年間くらい、まぁ、他の女の子が、ジジの横を
通り過ぎること数人。 ^^V

そんな中、命にかかわるほどのストーリーも
ありました。

それでも、27才のときに、めでたく?結婚。

続く >>>

ランキング参加中。 ポチっとお願いします。
   
  主夫ランキング        主夫ブログ村

Facebook にシェア
Pocket

https://syufu.club/page-759

フォローする